お客様一人一人にあったライフサポート今までの家計改善事例集

今までFPライフサポートをご利用していただいた方々の家計改善の方法を記載しています。
改善案は一つではありませんので、お客様一人一人にあったライフサポートが必要です。

FPライフサポート事例(20代男性)

今回の相談者はU様(20代男性)です。
U様には同世代の奥様がいらっしゃり、まだお子様はいらっしゃいません。

そんなU様の改善前のデータがこちらです。

 

改善前のデータ

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U様の現状のポイントとしては、過度な教育資金準備(月額5万円を教育資金として積み立て)が挙げられます。一方、自分の将来や保険関連など、必要な部分への投資が無いというアンバランスな家計になっていました。

 

 

改善点

U様に対して弊社のFPがご提案させていただいたのは「家計の改善」です。
教育費不足部分の可視化による最適金額の算出と、それに対しての最適な方法をご提案させていただきました。
U様はその他の家計についてはかなりきっちりと管理されていましたので、過度な削減は不要と判断しました。ただ、毎月15,000円を緊急予備資金として必ず残すようにだけはお伝えしました。
また、家計以外の改善点として、老後資金の準備や繰上返済計画の作成などもアドバイスさせていただきました。

 

 

そして、改善後のデータがこちらになります。

改善後のデータ

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改善前のグラフと明らかに違っているのがわかります。
ただ、あくまでも第一次の改善提案になりますので、引き続き弊社のサポートを受けていただくことによって、更なる改善点が見えてくる可能性もございます。

まずは、お気軽にご相談いただければと思います。

 

 

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